コーヒードリップ

コーヒードリップポット(ケトル)のおすすめランキング22選!

2022年6月21日

コーヒードリップポットの人気おすすめランキング22選!

コーヒーを美味しく楽しむならば、どんな時代でもやはりドリップコーヒーです。

自分でハンドドリップするならば、部屋中に広がるその香りと味わいは他では味わえません。

しかし、ハンドドリップにはお湯を適切に注いでいく、コーヒードリップポット(コーヒーケトル)が必須です。

そこで今回は、選び方や特徴を含めて、おすすめのコーヒードリップポットをご紹介していきます。

この記事を書いた人

shiro

shiro

編集部ライター

眠気覚ましに飲んでいたコーヒーが、いつしか人生においてなくてはならないものになった編集部ライター。

 

もくじ

コーヒードリップポット(ケトル)を使うべき理由

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「コーヒードリップのケトルなんて家にあるものでいいのでは?」と思いますよね。

ですが、本格的にコーヒーを楽しむならば、コーヒードリップポットは必要不可欠なんです。

一般的に利用されるケトルでは、お湯の出る勢いが一定でなかったり、強すぎるというデメリットがあります。

狙いも定まらずうまく注げないと、コーヒーの雑味が出る原因にも…。

そこでコーヒードリップポットを使用し、繊細な作業を丁寧に行う必要があるんです。

コーヒードリップポット(ケトル)の選び方

主に注目しておきたいのは、注ぎ口の形状や容量、素材の違いです。

多くの種類が販売されているため、迷ってしまう人も選び方をひとつの基準にしてみてください。

注ぎ口で選ぶ

初心者は細口タイプ

出典:Amazon

まだあまりハンドドリップの経験がない方や、ドリップコーヒー初心者の方には細口タイプをおすすめ。

湯量が一定で出てくるため、お湯の量をコントロールしやすいような構造となっています。

細口は先端が細いだけでなく、ネックの太さが一定になっているものです。

中級者なら鶴口タイプ

出典:Amazon

ハンドドリップ中級者から上級者の方には、根本が太めになっている鶴口タイプがおすすめ。

傾け方を工夫することにより、一度に大量のお湯を注ぐことも、点滴投下をすることも可能です。

ややコントロールは難しくなりますが、色々なコーヒーが淹れられるようになりますよ。

容量で選ぶ

1~2杯なら700ml程度

出典:Amazon

自分一人用のコーヒーを淹れるならば、700ml程度のサイズ感で選ぶのが良いです。

1~2杯のコーヒーを淹れるには十分で、手軽にサッと淹れられます。

3~4杯なら1L程度

出典:Amazon

3~4杯以上のコーヒーを淹れるならば、1L以上のサイズ感が良いでしょう。

容量が大きくなると重くなるため、ややコントロールが難しくなることもあります。

素材で選ぶ

ステンレス製

出典:Amazon

ステンレス製のコーヒードリップポットは、錆びにくく丈夫なので使い続けられます。

仮に落としてしまっても壊れづらく、お手入れも簡単なのが特徴です。

また、安価に製造できることから価格帯も安く、商品数が多いのも魅力のひとつです。

ホーロー製

出典:Amazon

保温性がとても高く、熱めに設定したお湯が冷めづらいホーロー製。

金属に対してガラス質の釉薬を使い、高温で焼き付けることで、ガラスの膜で覆ったような仕組みとなっています。

腐食しづらく錆びづらい、そして汚れも落ちやすいので清潔に保つことができます。

銅製

出典:Amazon

熱伝導が非常に高く、すぐにお湯が湧いてくれるのは銅製のコーヒードリップポットです。

銅で作られているためお湯に味移りがありません。ただ、青錆や価格帯には注意が必要。

種類が多くはありませんが、見た目も珍しいのでインテリアとしても抜群です。

機能面で選ぶ

使い勝手や熱さが気になる取っ手

出典:Amazon

繊細なコントロールが必要となるハンドドリップでは、取っ手の持ちやすさも重要です。

お湯をしっかりと温めることにより、取っ手が熱くなりづらい構造や、持ちやすさをチェックしましょう。

ステンレス製やホーロー製は、むき出しだと熱くなりやすいため、木製取っ手との組み合わせがおすすめ。

IH対応のポット

出典:Amazon

自宅のコンロがIHになっている人は、IH対応のコーヒードリップポットかどうかをチェックしましょう。

IH非対応のものを購入してIHで使ってしまうと、破損や事故の原因となってしまいます。

あらゆる熱源に対応しているコーヒードリップポットもありますので、要チェックです。

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コーヒードリップポット(ケトル)のおすすめランキング

No.1 ハリオ ドリップケトル・ヴォーノ VKB-70H

万人が利用しやすいハリオのドリップケトル・ヴォーノ

注ぎやすい細口タイプのドリップケトル・ヴォーノは、万人受けするタイプです。

お湯の量がコントロールしやすく、スピード感もちょうどよいのが特徴。

IH以外ならば全ての熱源に対応しており、握りやすいハンドルになっています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

400g

サイズ

255x115x140mm

素材

ステンレス

No.2 竹井器物製作所 フィーノ コーヒードリップポット

竹井器物製作所
フィーノ コーヒードリップポット
参考価格 2,473円

日本製ドリップポットの確かな技術と仕上がり

細口によりお湯をコントロールしやすく、根本は溶接なしでキレイな仕上がりです。

本体を大きく傾けてもフタが落ちない、利便性も非常に高い設計。

鏡面処理という丁寧な仕上げと、燕市製のさすがと言えるドリップポットです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

485g

サイズ

29.5 x 14.5 x 16.7 cm

素材

18-8ステンレス鋼、フェノール樹脂

No.3 パール金属 コーヒードリップポット BLKP AZ-5015

パール金属
コーヒードリップポット BLKP AZ-5015
参考価格 1,580円

パール金属のスタイリッシュなBLKPシリーズ

黒でスタイリッシュに統一された、パール金属のBLKPシリーズからドリップポットが誕生。

生活感の出やすいキッチン用品なども、全てスタイリッシュに統一されています。

実用的なデザインで、ガスコンロはもちろんのことIHやハロゲンヒーターにも対応しています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

380g

サイズ

29.5×13.5×16.5cm

素材

ステンレス鋼、フェノール樹脂

No.4 HAGOOGI 温調ドリップケトル

コーヒー一杯のお湯を約63秒で沸かすドリップケトル

1℃刻みでこまめに温度調節ができる、電気型の温調ドリップケトル。

0.9mm幅の細口になっており、90度に傾けてもお湯が垂れなく安全です。

304食品級ステンレスを使っているため、お手入れも簡単なドリップケトルとなっています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

570g

サイズ

18 x 20 x 18 cm

素材

304食品級ステンレス

No.5 Kslong コーヒーポット

美しいシンプルなデザインで手軽なコーヒーポット

繊細に設計されたグースネックノズルで、お湯の流れを完全にコントロールします。

高品質のステンレスを使っているので、表面コーティングもあわせてサビや耐食性を持ち合わせています。

フタ付きではないため、手軽にサッとコーヒーを淹れたいときにおすすめです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

3色

重量

180g

サイズ

17.5cmx 7.3cmx 7.5cm

素材

304食品グレードステンレス鋼

No.6 パール金属 ホーローコーヒーポット フェスカ HB-730

パール金属
ホーローコーヒーポット フェスカ HB-730
参考価格 1,118円

温かみのあるオール熱源対応ホーローコーヒーポット

多くの熱源に対応しており、可愛らしいデザインのホーローコーヒーポット。

IH以外の「ガスコンロ、シーズ、ハロゲン、エンクロビータ、ラジエントビータ」に対応しています。

ガラス質の表面でニオイ移りがせず、清潔で衛生的な利用ができます。

非常に安い価格帯なだけでなく、サイズ感も大きめなのがおすすめポイントです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

3色

重量

480g

サイズ

205×110×195mm

素材

ほうろう用鋼板

No.7POLIVIAR 7379 ドリップポット

高品質のステンレス鋼を使ったコンパクトなドリップポット

錆びづらく安全でありながら、耐久性もある高品質なステンレス鋼を使用。

コーヒーケトルは非常に軽く、コンパクトなので利便性も抜群です。

細口で簡単なコントロールができるだけでなく、フタには温度計も付いていますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

4色

重量

380g

サイズ

27 x 14 x 14 cm

素材

ステンレス鋼、木材

No.8MERMOO YILAN コーヒードリップポット

手のひらサイズで初心者にもおすすめのコーヒードリップポット

特別なテフロン加工がされており、304ステンレスにより耐久性も高いアイテム。

操作が簡単なグリップなので、ハンドドリップ初心者にもおすすめできます。

耐熱ハンドルになっているので、火傷を避けることもできますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

390g

サイズ

φ93x138mm

素材

304ステンレス鋼

No.9Love-KANKEI コーヒードリップポット 温度計付き

Love-KANKEI
コーヒードリップポット 温度計付き
参考価格 2,580円

特殊な2重構造のハンドルで安定した注ぎ

わずか7mmの超極細口になっており、水切れも良い注ぎが可能です。

ハンドルは特殊な2重構造になっており、持ちやすい形状となっているのがわかります。

オールステンレスで錆びにくく、衛生的で耐久性もあるため、長く使い続けられます。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

406g

サイズ

16.5x9.5cm

素材

18-8ステンレス

No.10 カリタ コーヒーポット ステンレス製 細口

女性でも扱いやすい軽量タイプのコーヒーポット

メイドインジャパンのクオリティが見られる、カリタのコーヒーポット。

世界中のバリスタからも愛されており、機能美も兼ね備えているアイテムです。

オールステンレスで軽く、ドリップ専用の扱いやすい細口ノズルとなっていますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

460g

サイズ

10.5×19.0×17.3cm

素材

ステンレス18-8製

No.11MONOJOY ドリップポット

超小型のコーヒー1~2杯用ドリップポット

サイズ感は350mlという、超小型となっているドリップポットがこちら。

小さくて軽い設計になっているので、小柄な女性にもおすすめできるサイズ感です。

コーヒー1~2杯にぴったりなので、一人暮らしの方にもおすすめです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

200g

サイズ

9.1x17.5cm

素材

304ステンレス鋼

No.12ハリオ ドリップケトル・ヴォーノ・カパー VKBN-90CP

コーヒータイムに抜群の相性を誇る銅のドリップケトル

ハリオのドリップケトル・ヴォーノから、熱伝統に優れている銅製が登場。

注ぎ口の形状は徹底的に計算されており、繊細なハンドドリップが可能になっています。

ケトルの角度を自由に変えられて、注ぎやすい細口設計です。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

476g

サイズ

30 x 13 x 16 cm

素材

銅、真鍮、天然木、シリコーンゴム

No.13貝印 ドリップポット Kai House Select

刃物を中心に人気の高い貝印製ドリップポット

貝印はカミソリや包丁など、刃物を中心としてハイクオリティなアイテムを展開するブランド。

日本はもちろんのこと、世界でも愛されているアイテムを数多く輩出しています。

水切れ抜群の細長口になっており、適度な反り返りで繊細なドリップが可能です。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

144g

サイズ

9.1×18.7×7.8cm

素材

ステンレス製

No.14 パール金属 コーヒードリップポット ファントゥメイク HB-2922

パール金属
コーヒードリップポット ファントゥメイク HB-2922
参考価格 1,273円

シンプルでサッと使えるコーヒードリップポット

安価なステンレス製で、IHにも対応しているコーヒードリップポット。

安めのコーヒードリップポットを探しているなら、これひとつでも十分です。

IHなどを始めとしたオール熱源に対応しており、使い勝手も問題なしです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

350g

サイズ

27×13.5×16.5cm

素材

ステンレス鋼、フェノール樹脂

No.15ハリオ ホーロードリップケトル ボナ BDK-80-W

ナチュラルな雰囲気も楽しめる鶴口型のドリップケトル

ニオイ移りせず扱いやすいホーロー製で、天然木と組み合わせたドリップケトルがこちら。

先端は細めですが、根本が太めになっている鶴口型のドリップケトルとなっています。

直火はもちろんのこと、IHにも対応しており、見た目も十分な絵になるケトルです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

730g

サイズ

29 x 16 x 19 cm

素材

ステンレス鋼

No.16ヨシカワ ドリップポット カフェタイム SH7090

ヨシカワ
ドリップポット カフェタイム SH7090
参考価格 2,070円

優しい木製ハンドルでぬくもりのあるコーヒータイム

耐久性の高いステンレスをベースに、ぬくもりのある天然木を使ったドリップポット。

注ぎ口はお湯を注ぎやすい形状で、適量を垂直に注いでいける構造になっています。

クッキングヒーター用調理器具のSG認定商品であるため、あらゆる熱源にも対応しています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

450g

サイズ

302×140×156mm

素材

18-8ステンレス、天然木

No.17カリタ コーヒーポット ドリップ式専用 銅

やや高めながら人気の高いカリタ製コーヒーポット

熱伝導の良い銅製で、評判の良いカリタが作り上げたコーヒーポット。

温まりやすいお湯で保温効果も高いため、何度も注ぎ分けるドリップに適しています。

銅製なので高めの価格設定ですが、それでも人気が高いのは美しいラインと銅の魅力です。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

729g

サイズ

31.0×13.0×18.0cm

素材

No.18ハリオ ドリップケトル・フィット VKF-120

注ぎやすさと持ちやすさが考えられたドリップケトル

軽量タイプで女性にもおすすめできる、扱いやすさのドリップケトル。

直火はもちろん、IHにも対応している作りとなっています。

実用性のある800mlサイズ感ですが、ややコスパに難点があります。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

410g

サイズ

26.3 x 14.4 x 15 cm

素材

ステンレス、フェノール樹脂

No.19カリタ コーヒーポット ウェーブ

ウェーブ型を採用した見た目の美しい一品

中級者から上級者にかけておすすめできる、鶴口タイプのコーヒーポット。

お手入れしやすく耐久性も高いステンレスと、取っ手部分は握りやすい木製です。

デザインや機能部分は申し分ないですが、利便性の面で使いづらく感じる人もいるでしょう。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

440g

サイズ

12.3×23.5×17.5cm

素材

18-8ステンレス、18クローム

No.20KINTO SCS ケトル 900ml

柔らかでスタイリッシュなコーヒープロダクトシリーズ

コーヒータイムに相性抜群な、ステンレス製の大きめケトル。

傾けても落ちづらい設計のフタで、ゆったりとしたコーヒータイムを過ごすことができます。

ただし、本体自体がかなり重めで、扱う人を選ぶケトルになっています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

475g

サイズ

8.1 x 17.3 x 21.8 cm

素材

ステンレス鋼

No.21下村企販 珈琲考具 ドリップポット ITTEKI

内径4.5mmの超極細口で繊細なドリップができる

本体部分はステンレス製で、ハンドルが天然木になっている珈琲考具のドリップポット。

魅力的なのはなんといっても、内径4.5mmという超極細口な注ぎ口です。

繊細な点滴投下が可能な設計で、丁寧なハンドドリップができます。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

390g

サイズ

14 x 31 x 16 cm

素材

18-8ステンレス、天然木

No.22KINTO プアオーバーケトル 900ml

フラップ式で傾けてもフタが落ちないストレスフリー設計

ハンドドリップがとても簡単で、長時間でも使用できる設計のプアオーバーケトル。

フタ部分がフラップ式になっているため、本体を大きく傾けても落ちない設計です。

サイズ感は900mlと十分ですが、やや高価格帯になっているのが難点。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

4色

重量

460g

サイズ

φ90x135x225mm

素材

ステンレス鋼、ナイロン

コーヒードリップポット(ケトル)の一覧表

自分の環境にあったコーヒードリップポットを選ぶのはもちろん、使い勝手も非常に重要です。

グリップ感や注ぎ口のコントロールなど、まずは扱いやすい細口のミニタイプから試してみるのがおすすめです。

No 商品 商品名 参考価格 購入先 重量 サイズ 素材
1ハリオ
ドリップケトル・ヴォーノ VKB-70H

2,718円

2色400g255x115x140mmステンレス
2竹井器物製作所
フィーノ コーヒードリップポット

2,473円

1色485g29.5 x 14.5 x 16.7 cm18-8ステンレス鋼、フェノール樹脂
3パール金属
コーヒードリップポット BLKP AZ-5015

1,580円

1色380g29.5×13.5×16.5cmステンレス鋼、フェノール樹脂
4HAGOOGI
温調ドリップケトル

8,680円

2色570g18 x 20 x 18 cm304食品級ステンレス
5Kslong
コーヒーポット

1,699円

3色180g17.5cmx 7.3cmx 7.5cm304食品グレードステンレス鋼
6パール金属
ホーローコーヒーポット フェスカ HB-730

1,118円

3色480g205×110×195mmほうろう用鋼板
7POLIVIAR 7379
ドリップポット

3,299円

4色380g27 x 14 x 14 cmステンレス鋼、木材
8MERMOO YILAN
コーヒードリップポット

2,800円

2色390gφ93x138mm304ステンレス鋼
9Love-KANKEI
コーヒードリップポット 温度計付き

2,580円

1色406g16.5x9.5cm18-8ステンレス
10カリタ
コーヒーポット ステンレス製 細口

6,869円

1色460g10.5×19.0×17.3cmステンレス18-8製
11MONOJOY
ドリップポット

1,780円

2色200g9.1x17.5cm304ステンレス鋼
12ハリオ
ドリップケトル・ヴォーノ・カパー VKBN-90CP

9,188円

1色476g30 x 13 x 16 cm銅、真鍮、天然木、シリコーンゴム
13貝印
ドリップポット Kai House Select

2,668円

1色144g9.1×18.7×7.8cmステンレス製
14パール金属
コーヒードリップポット ファントゥメイク HB-2922

1,273円

1色350g27×13.5×16.5cmステンレス鋼、フェノール樹脂
15ハリオ
ホーロードリップケトル ボナ BDK-80-W

4,839円

1色730g29 x 16 x 19 cmステンレス鋼
16ヨシカワ
ドリップポット カフェタイム SH7090

2,070円

1色450g302×140×156mm18-8ステンレス、天然木
17カリタ
コーヒーポット ドリップ式専用 銅

11,692円

1色729g31.0×13.0×18.0cm
18ハリオ
ドリップケトル・フィット VKF-120

4,464円

1色410g26.3 x 14.4 x 15 cmステンレス、フェノール樹脂
19カリタ
コーヒーポット ウェーブ

7,672円

1色440g12.3×23.5×17.5cm18-8ステンレス、18クローム
20KINTO
SCS ケトル 900ml

7,909円

1色475g8.1 x 17.3 x 21.8 cmステンレス鋼
21下村企販
珈琲考具 ドリップポット ITTEKI

5,500円

1色390g14 x 31 x 16 cm18-8ステンレス、天然木
22KINTO
プアオーバーケトル 900ml

13,200円

4色460gφ90x135x225mmステンレス鋼、ナイロン

コーヒードリップポットの売れ筋ランキングをチェック!

ご参考までに、コーヒードリップポットの売れ筋ランキングを各サイトにて確認できます。

コーヒードリップポット(ケトル)で美味しくコーヒーを淹れるコツ

コーヒードリップポット

ハンドドリップをするときには、85~95℃程度のお湯にし、少しずつ注いでいきます。

最初にコーヒー粉をしっかりと蒸らし、その後、数回に分けてお湯を注ぎます。

お湯を注ぐときには「の」の字を描きながら、回し注ぐことを忘れないようにしましょう!

コーヒードリップポット(ケトル)のよくある質問

Q. コーヒードリップポットを使う理由は?

コーヒー本来の風味を引き出すためです。

お湯を注ぐ勢いや注ぎ方など、ドリップ時の細かな調節はとても重要になります。

そのため使いやすいドリップポットを持っておき、繊細なコントロールをします。

Q. 初心者にはどんなコーヒードリップポットがおすすめですか?

注ぎ口が一定の細さのものをおすすめします。

一定の細さになっていると、お湯の出るスピードなどが一定になり、コントロールしやすくなります。

Q. お湯を入れると取ってが熱くなりませんか?

木製や樹脂製などのハンドルに加工されているものを選びましょう。

金属製のものであっても、熱が伝わりづらい加工になっているものがあります。

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編集部ライター

眠気覚ましに飲んでいたコーヒーが、いつしか人生においてなくてはならないものになった編集部ライター。仕事中には様々なコーヒーを飲み、休日には喫茶店を巡るような日々を過ごしている。日本ではなかなか味わえないような、凝ったコーヒーやクセのあるコーヒーを好んで飲んでいる。

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