コーヒードリップ

ハリオ製コーヒードリッパーのおすすめランキング14選【2022年版】

2022年8月15日

【2022年版】ハリオ製コーヒードリッパーの人気おすすめランキング14選!

ハンドドリップでコーヒーを淹れるなら、コーヒードリッパーは重要なアイテムのひとつ。

ドリッパーひとつ違うだけで、コーヒーの風味は変わってくるものです。

コーヒーアイテムとして人気の高いハリオ製でも、種類はとても多いので何を選んだらいいか悩んでしまいますよね。

そこで今回はハリオ製のコーヒードリッパーについて、選び方やおすすめアイテムを詳しくご紹介していきます。

この記事を書いた人

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nari

編集部ライター

バリ島で飲んだコーヒーの甘さとザラザラ感に衝撃を受けてコーヒーにハマった編集部ライター。

 

もくじ

ハリオのコーヒードリッパー

ハリオ

ハリオは東京の日本橋に本社を置く、耐熱ガラスに長けたコーヒーアイテムを製造・販売しています。

コーヒーアイテムといえばハリオ製!といわれるほど、様々なコーヒーアイテムを用意してくれています。

全コーヒーアイテムをハリオだけで集めることもできるほど、優秀で多くの人に好かれているメーカーでもあります。

コーヒードリッパーを使うメリット

コーヒードリッパー

コーヒードリッパーを細かく選ぶ理由は、形状や素材、ドリップ穴などで風味が変わってくるためです。

人それぞれ好みが異なるコーヒーだからこそ、自分好みの美味しいコーヒーに出会いたいですよね。

また、お手入れの仕方もコーヒードリッパーごとに異なるのが、ひとつの特徴です。

ハリオ製コーヒードリッパーの選び方

ハリオにはとても多くのコーヒードリッパーがあり、いわば選び放題状態といっても過言ではありません。

とにかく多くの種類がありますので、ぜひ自分にあった好みのものを選びましょう!

ドリッパーの形状で選ぶ

初心者でも使いやすい扇形

出典:Amazon

扇形や台形となっているコーヒードリッパーは、お湯がムラなく抽出されます。

一点に集中するわけではないため、安定したコーヒーを淹れるのにぴったり。

特にハンドドリップ初心者の方などは、扱いやすい扇形のコーヒードリッパーをおすすめします。

上級者向けの円錐形

出典:Amazon

円錐形のコーヒードリッパーは、お湯が一点から集中してコーヒー抽出されていきます。

お湯が落ちやすい構造なので、早めに抽出したいようなときにもおすすめ。

また穴の大きさによって、お湯の流れ落ちるスピードが異なるため、上級者向けと言えます。

穴の大きさや数で選ぶ

1つ穴なら濃いめのコーヒーに

出典:Amazon

濃いめのコーヒーを作りたい人には、ドリッパーの穴が1つタイプ。

1つの穴になっているとお湯はゆっくりと落ちていき、しっかりコーヒーが抽出されます。

穴のサイズ感が大きめになっていると、やや薄めのコーヒーになります。

複数穴なら薄めのコーヒーに

出典:Amazon

穴が複数あるようなタイプのドリッパーは、薄めのコーヒーが好きな人におすすめ。

お湯が早めに落ちていくことになるため、抽出時間はとても早くなる構造です。

スッキリとした味わいや、薄めのコーヒーが好きな方は複数穴を選びましょう。

リブ(溝)で選ぶ

出典:Amazon

リブというのは、コーヒードリッパーの内側に彫ってある、溝のことです。

このリブを施しておくことにより、ペーパーフィルターとドリッパーとの間に隙間を作ることができます。

隙間を作ることで密着することなく、お湯の流れがスムーズになるという特性を持っています。

フィルターの種類で選ぶ

お手入れ手軽なペーパーフィルター

出典:Amazon

もっともスタンダードなフィルターといえば、利便性の高いペーパーフィルター。

コンビニや100円均一などでも購入できて、使い捨てできる利便性の高さが魅力的。

コーヒーオイルがしっかり吸収されるため、スッキリしたコーヒーが好きな方におすすめです。

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繰り返し使えるステンレスフィルター

出典:Amazon

何度も繰り返し洗って使うことのできる、ステンレス製のフィルター。

ペーパーフィルターのように使い捨てはせず、一度購入すれば使い続けることができるためエコ。

コーヒーオイルも抽出されますので、まったりとしたコーヒーが好きな方におすすめです。

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まろやかさのあるネルフィルター

出典:Amazon

フランネル素材を使って作られているのが、ドリッパーいらずのネルフィルター。

ペーパーフィルターやステンレスフィルターにはない、独特な一杯を淹れることができます。

ストレートにコーヒーの良さを抽出できるので、クリアに雑味のないコーヒーが楽しめます。

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素材で選ぶ

コスパの高いプラスチック製

出典:Amazon

どんな素材のコーヒードリッパーがいいか悩んでいる人は、まずプラスチック製から初めてみると良いでしょう。

安価に製造できるのでコスパが非常に高く、お試しとしても抜群のアイテム。

使い続けていると徐々に劣化していくため、一定のタイミングで使い捨てる感覚が必要です。

重厚感やデザイン性の陶器・磁器製

出典:Amazon

オシャレさやデザイン性にも特化しているのが、陶器や磁器で作られたドリッパー。

高すぎず安すぎずといった価格帯で、重厚感もあるため安定したドリップが可能になります。

保温性も抜群ですが、落としたら割れる可能性もあるため取り扱いに注意です。

耐久性が高いステンレス製

出典:Amazon

ステンレスを代表とした金属製のドリッパーは、耐久性の高さがポイント。

熱伝導率の高さもあり、コーヒーが冷えないドリップが可能になっています。

金属製なので独特なデザインと、モダンな見た目を楽しむことができます。

美しい見た目と繊細なガラス製

出典:Amazon

耐熱ガラスを使ったドリッパーは、ガラス製ならではの繊細で美しい見た目が楽しめます。

コーヒー好きにはたまらないデザイン性の良さと、耐久性に優れた使いやすさ。

耐熱ガラスとはいえ、落としたら割れる可能性も十分にあるため、取り扱いに注意です。

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ハリオ製コーヒードリッパーのおすすめランキング

No.1 ハリオ V60 コーヒードリッパー VD-02T

万人受けのコーヒードリッパーはハリオのVD-02T

プラスチック製で透明のハリオ製、コーヒードリッパーVD-02T。

円錐形のドリッパーになっており、万人におすすめできるような使いやすさのドリッパーです。

スパイラルリブを搭載しているため、空気が抜けてコーヒー粉がしっかりと膨らんでくれますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

110g

サイズ

12.2 x 11 x 12.5 cm

素材

AS樹脂

No.2 ハリオ V60透過ドリッパー01 VDC-01W

保温効果の高さを持っている磁器製のドリッパー

400年の歴史を誇る、日本の有田焼によって作られた磁器製ドリッパー。

ひとつずつ職人が手作りしており、ここにハリオのV60機能美を追加したような作りです。

大きなひとつ穴を使うことで、お湯を注ぐスピードによって好みを自由に変えられます。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

300g

サイズ

11 x 9.8 x 10.7 cm

素材

磁器

No.3 ハリオ V60 コーヒードリッパー VD-02

落としても割れづらいポリプロピレン製のVD-02

円錐形で大きなひとつ穴構造になっており、スパイラルリブも搭載しています。

汎用プラスチックのひとつでもあり、耐熱性の非常に高いポリプロピレンを使用。

長く使い続けられるだけでなく、お手入れも簡単なクオリティとなっていますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

84g

サイズ

12.2 x 11 x 12.5 cm

素材

ポリプロピレン

No.4 ハリオ ドリッパー カフェオール CFOD-02

旨みのコーヒーオイルをしっかり抽出するメッシュフィルター

ペーパーレスのドリッパーとなっており、そのままコーヒー粉をセットしてドリップするだけ。

コーヒーの旨みとして知られるコーヒーオイルを抽出できる、ステンレスメッシュフィルターを採用。

本格的なアロマを感じつつ、味わいの良さも一段と上を行くドリッパーです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

95g

サイズ

121×135×105mm

素材

ポリプロピレン、ステンレス

No.5 ハリオ V60 メタルドリッパー VDM-02H

スタイリッシュなメタルデザインのVDM-02H

ステンレスを用いたメタルデザインが映える、ハリオのメタルドリッパー。

色はシルバー、ブラック、カパーの3種類があり、クールな印象を与えてくれます。

耐久性の高さとシンプルな構造により、アウトドアなどにも適しているコーヒードリッパーです。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

3色

重量

145g

サイズ

14.5×12×9cm

素材

ステンレス、シリコーンゴム、 ポリプロピレン

No.6 ハリオ V60 コーヒードリッパー VDG-02

取り外し可能なウッド製ホルダー付きのドリッパー

耐熱ガラスを本体に使用したドリッパーで、ホルダーにはオリーブウッドを使用。

大きなひとつ穴を採用しており、お湯を注ぐ速度で自由に変化をつけられます。

全てが取外し可能な構造になっているため、お手入れも簡単で清潔に使い続けられますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

350g

サイズ

12×12×9.5cm

素材

耐熱ガラス、オリーブウッド、シリコーンゴム

No.7 ハリオ V60 コーヒードリッパー VDG-01

漂白剤や食洗機にも対応している清潔感抜群アイテム

耐熱ガラスとポリプロピレンを使ったホルダーがセットになった、コスパ最強アイテム。

取外し可能なホルダーを採用しているので、食洗機や乾燥機にも対応しています。

コーヒー粉がしっかりと膨らむスパイラルリブはもちろん、お試しとしてちょうどよいドリッパーとなっています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

189.8g

サイズ

11 x 9.8 x 10.7 cm

素材

耐熱ガラス

No.8 ハリオ V60 カパードリッパー VDP-02

ヴィンテージ感が溢れる銅で作られたメタル仕様

銅製のドリッパーは耐久性がとても高く、軽くて丈夫なのが魅力のひとつです。

熱伝導率の高い素材でもあることから、お湯が冷めずにしっかり抽出することができます。

色感はヴィンテージ感が溢れる銅で、高級感も見た目から溢れていますよ。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

200g

サイズ

13.5×12×9.2cm

素材

銅、真鍮

No.9 ハリオ V60 コーヒードリッパー 粕谷モデル KDC-02

誰でも簡単に美味しいコーヒーが淹れられるコンセプトのドリッパー

自家焙煎コーヒー店のPHILOCOFFEAを運営する、粕谷氏が監修したドリッパー。

4:6メソッドに適したドリッパーとされており、誰でも簡単に美味しいドリップが可能です。

クールな印象を与えてくれるブラックを基調として、特別なコーヒータイムを体験することができます。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

400g

サイズ

14 x 11.5 x 9.5 cm

素材

磁器

No.10 ハリオ 浸漬式ドリッパースイッチ SSD-200

珍しいスイッチを押してドリップする浸漬式ドリッパー

ハンドドリップの過程でとても重要になる、蒸らしという作業を効率的に行える浸漬式。

コーヒー粉をお湯でしっかりと蒸らしてから、スイッチを押すことでドリップが始まります。

本体は自社工場で作られた耐熱ガラスで、長く使い続けられる仕様です。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

340g

サイズ

11.8 x 11.5 x 13.3 cm

素材

耐熱ガラス、シリコーンゴム、PCT樹脂、ステンレス

No.11 ハリオ ダブルメッシュメタルドリッパー DMD-01-H

そのままハンドドリップができるステンレス製ダブルメッシュ

とても細かいエッチング加工を施し、ステンレスのメッシュフィルターを二重構造にしたドリッパー。

エッチング加工によりコーヒー粉の微粉が出づらく、クリアな味わいに仕上がる構造です。

ステンレス製ならではの旨み成分である、コーヒーオイルをしっかり抽出できます。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

80g

サイズ

13.2 x 10.9 x 8.1 cm

素材

ステンレス

No.12 ハリオ V60 1回抽出ドリッパーMUGEN VDMU-02

1回お湯を注げばOK!ゆっくり抽出のMUGEN

自由度はありませんが、円錐形で無限の可能性を追求した1回抽出ドリッパーMUGEN。

その名の通り、お湯を注ぐとゆっくりスターラインを沿って流れ落ちていくため、ゆっくり抽出されます。

スピード感がとても遅い抽出なので蒸らしも必要なく、利便性の高さも持ち合わせています。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

140g

サイズ

14.2 x 11.6 x 9.4 cm

素材

プラスチック

No.13 ハリオ V60 コーヒードリッパー VDC-02AZ

ハリオ
V60 コーヒードリッパー VDC-02AZ
参考価格 1,950円

職人が作り上げた有田焼のコーヒードリッパー

特別な質感を感じられるVDC-02AZは、釉薬(ゆうやく)の色合いがクラシック感を醸し出しています。

そのままでも非常にオシャレなだけでなく、機能美も持ち合わせているのが魅力的。

ひねりを加えたリブと、耐久性の高さがさらなる人気を呼んでいます。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

1色

重量

370g

サイズ

14 x 12 x 10.2 cm

素材

磁器

No.14 ハリオ カフェオールドリッパー CFOD-1

マイカップにそのまま使えるワンカップ用ドリッパー

ペーパーレスのドリッパーで、なおかつダイレクトにマイカップへと抽出できます。

フィルター部分はコーヒーオイルを抽出できる、ステンレス製のメッシュフィルターを採用。

コーヒー本来のアロマを感じつつ、裏側から洗えば簡単にコーヒー粉を落とせる仕様です。

レビュー

容量
利便性
機能性
手入れ
デザイン
コスパ

▼商品情報

2色

重量

120g

サイズ

9.7x9.3x7.5cm

素材

ステンレス

ハリオ製コーヒードリッパーのおすすめ一覧表

今回厳選したコーヒードリッパーは、それぞれ異なる素材や構造になっています。

一見同じような見た目でも、ひとつずつ違った良さがあるので、ぜひこの違いを参考にしてみてください。

No 商品 商品名 参考価格 購入先 重量 サイズ 素材
1ハリオ
V60 コーヒードリッパー VD-02T

356円

1色110g12.2 x 11 x 12.5 cmAS樹脂
2ハリオ
V60透過ドリッパー01 VDC-01W

900円

2色300g11 x 9.8 x 10.7 cm磁器
3ハリオ
V60 コーヒードリッパー VD-02

297円

2色84g12.2 x 11 x 12.5 cmポリプロピレン
4ハリオ
ドリッパー カフェオール CFOD-02

1,055円

1色95g121×135×105mmポリプロピレン、ステンレス
5ハリオ
V60 メタルドリッパー VDM-02H

1,991円

3色145g14.5×12×9cmステンレス、シリコーンゴム、 ポリプロピレン
6ハリオ
V60 コーヒードリッパー VDG-02

2,909円

1色350g12×12×9.5cm耐熱ガラス、オリーブウッド、シリコーンゴム
7ハリオ
V60 コーヒードリッパー VDG-01

1,027円

2色189.8g11 x 9.8 x 10.7 cm耐熱ガラス
8ハリオ
V60 カパードリッパー VDP-02

3,918円

1色200g13.5×12×9.2cm銅、真鍮
9ハリオ
V60 コーヒードリッパー 粕谷モデル KDC-02

2,011円

2色400g14 x 11.5 x 9.5 cm磁器
10ハリオ
浸漬式ドリッパースイッチ SSD-200

2,590円

1色340g11.8 x 11.5 x 13.3 cm耐熱ガラス、シリコーンゴム、PCT樹脂、ステンレス
11ハリオ
ダブルメッシュメタルドリッパー DMD-01-H

2,333円

1色80g13.2 x 10.9 x 8.1 cmステンレス
12ハリオ
V60 1回抽出ドリッパーMUGEN VDMU-02

688円

2色140g14.2 x 11.6 x 9.4 cmプラスチック
13ハリオ
V60 コーヒードリッパー VDC-02AZ

1,950円

1色370g14 x 12 x 10.2 cm磁器
14ハリオ
カフェオールドリッパー CFOD-1

964円

2色120g9.7x9.3x7.5cmステンレス

繰り返し使うコーヒードリッパーは丁寧に洗う

コーヒードリッパー

繰り返し使えるコーヒードリッパーは、別途フィルターとあわせて利用することが多いです。

直接的にコーヒーと触れる部分は少ないですが、ときには目詰まりを起こしてしまうことも。

長期間に渡って使い続けるためにも、劣化を防ぐ目的として丁寧に洗って使うようにしましょう。

コーヒードリッパーのよくある質問

Q. コーヒードリッパーの使い方は?

コーヒーサーバーにドリッパーをセットし、コーヒーフィルターとコーヒー粉をセットしたらドリップを始めます。

コーヒーフィルターを固定する、というのがドリッパーの主な使い方です。

Q. コーヒードリッパーのメリットは?

コーヒードリッパーがあれば、ハンドドリップで美味しいコーヒーを楽しむことができますよ。

Q. コーヒードリッパーのデメリットは?

ハンドドリップでコーヒーを淹れるときぐらいにしか使うことがない、というのはデメリットのひとつといえるでしょう。

Q. コーヒードリッパーのお手入れ方法は?

コーヒードリッパーの素材によってお手入れ方法は変更する必要があります。

特に磁器・陶器のものやガラス製のものについては洗い方に注意し、洗剤を使わず水洗いするようにしましょう。

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この記事を書いた人

nari

nari

編集部ライター・営業

バリ島で飲んだコーヒーの甘さとザラザラ感にびっくりし過ぎて、吹き出した経験をもつ編集部ライター。
その経験をきっかけに日本と世界のコーヒーの違いを知り、コーヒーの奥深さどんどんハマっていく。
コーヒーの味や香りだけでなく、カフェ空間やコーヒーを作る工程などの魅力にハマり毎週喫茶店巡りをしている。

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