コーヒー系飲料

【2022年版】缶コーヒーの人気おすすめランキング20選!

2022年1月4日

缶コーヒーの人気おすすめランキング20選!

気分をシャキッとさせたい時や、ちょっとひと息つきたい時に手軽に飲める缶コーヒー。

自動販売機やコンビニなどで簡単に購入できる缶コーヒーは、無糖や微糖、ミルク入りのものなど様々な種類があります。

またボスやUCC、ダイドーなど、大手メーカーから多くの商品が販売されているので、どれを選べば良いか迷いますよね。

そこで今回は缶コーヒーの選び方や、おすすめの商品をランキング形式で紹介します!

この記事を書いた人

ヤナイ

ヤナイ

編集部ライター

京都の昭和レトロな喫茶店で飲んだコーヒーに感銘を受け、コーヒーの魅力にハマった編集部ライター。

 

もくじ

缶コーヒーの選び方

コーヒーに含まれる糖の分量で選ぶ

コーヒーの種類 100mlに対しての砂糖の量
無糖 0.5g未満
微糖 2.5g未満

缶コーヒーの甘さの度合いとして「無糖」や「微糖」または「低糖」などが一般的によく知られています。

飲料100mlに対して、砂糖が0.5g未満であれば無糖、2.5グラム未満なら微糖あるいは低糖と表記して良いとされています。

また無糖に該当していても、人工甘味料で甘みをつけている缶コーヒーもあり、そのような場合はノンシュガーと表記される場合が多いです。

コーヒー豆本来の苦味や豊かな香りを感じたい人は無糖タイプ、ほどよい甘さのコーヒーを飲みたい人は微糖・低糖タイプがおすすめ。 

甘みの強いコーヒーを飲みたい方はカフェオレ・カフェラテタイプ

UCC BEANS&ROASTERS カフェラテ

出典:Amazon

微糖のコーヒーでは物足りないという方は、ミルク入りの缶コーヒーがおすすめ。

ミルク入りの中でも特に人気の高い、カフェオレやカフェラテタイプは乳成分がたっぷりと入っており、甘みが強くまろやかな味わい。

ただし乳成分にも種類があり、生乳100%のものや脱脂粉乳が加わっているもの、乳化剤が添加されているもがあります。

牛乳100%にこだわりたい方は、購入前にきちんと成分表示を確認しましょう。

豆の含有量で選ぶ

コーヒーの種類 100gあたりの生豆の量
コーヒー 5g以上
コーヒー飲料 2.5g~5g
コーヒー入り清涼飲料 1g~2.5g

缶コーヒーには、生豆の含有量によって大きく3種類に分けられます。

内容量100gに対して、生豆が5g以上使用されていればコーヒー、2.5g以上5g未満であればコーヒー飲料。

また、カフェインレスコーヒーなど生豆が1g以上2.5g未満しか含まれていない飲料は、コーヒー入り清涼飲料水と分類されます。

そのためコーヒーの味わいや香りにこだわりたい方は、より豆の含有量が多いコーヒーを選びましょう。

内容量で選ぶ

ドトールコーヒー レアルブラック

出典:Amazon

缶コーヒーはサイズにこだわってみるのもおすすめ。

缶コーヒーのサイズは、185gのショート缶、250gのロング缶、400gのボトル缶などサイズも様々。

ショート缶やロング缶は、朝職場に行く前に飲む場合や休憩時間に飲む場合など、さっと飲み終えたいときに適しています。

また缶コーヒーを持ち歩きたい方や、飲みきりサイズでは物足りないという人は、キャップ付きのボトル缶がおすすめです。

健康志向の方は添加物もチェックして選ぶ

UCC ブラック無糖コーヒー

出典:Amazon

缶コーヒーには、香料などの添加物が含まれている商品が多くあります。

添加物が気になる場合は、缶コーヒーの原材料欄や商品のホームページで確認することができます。

できるだけ添加物の量を減らしたい方は、シンプルな原材料で作られているものを選ぶといいでしょう。

ちなみに無糖やブラックの缶コーヒーは、添加物が少ないものが多いのでおすすめです。

ダイエット中の方はカロリーをチェックして選ぶ

神戸居留地 ブラックコーヒー

出典:Amazon

ダイエットしている方や糖分を控えている方は、表記カロリーをチェックして商品を選びましょう。

ブラックコーヒーはカロリーが0kcalで、微糖・低糖は種類によりますが、1缶あたり約20〜65kcal。

ブラックコーヒーは苦すぎて、どうしても飲むことができないという人は、微糖あるいは低糖タイプを選びましょう。 

缶コーヒーのおすすめランキング

No.1 ワンダ 極 丸福珈琲店監修 ブラック

創業80年を超える老舗コーヒー店監修の深煎りコーヒー

アサヒ飲料の人気商品としても知られるワンダの極ブラック。

深煎りコーヒー豆を長時間かけて焙煎し、最後に火力を500℃の超高温に強めて仕上げており、芳ばしい香りや深いコクが感じられます。

また後味も非常にスッキリしているので、飽きずに最後まで飲みほせるのも魅力。

ブラックコーヒーの中でも特に苦味が強いので、より苦味を感じたい方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ワンダ

内容量

9.6kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、香料、乳化剤

No.2 ボス サントリーコーヒー プレミアムボスブラック

 

BOSS
サントリーコーヒー プレミアムボスブラック
参考価格 2,745円

ボス史上最高峰のコクを実現したブラックコーヒー

ボスブラック史上最高峰のコクと評されるほど、コクにこだわりぬいたプレミアムボスブラック。

ブラジル産の最高級コーヒー豆を、独自の製法でブレンドしており、豊かなコクとキレのある苦味が特徴です。

また内容量は390gで、キャップ付きボトルタイプと持ち運びにも便利。

ドリップコーヒーに近い、苦味とコクが楽しめる缶コーヒーを探している方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

BOSS

内容量

9.36kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、香料、乳化剤

No.3 ジョージア エメラルドマウンテンブレンド

 

ジョージア
エメラルドマウンテンブレンド
参考価格 2,196円

コロンビア産のエメラルドマウンテンをブレンドした日本人好みの缶コーヒー

缶コーヒーの定番商品として知られている、ジョージアのエメラルドマウンテンブレンド。

中深煎りしたエメラルドマウンテン豆を使うことで、豊かな香りとまろやかな味わい、スッキリした後味が楽しめます。

また粉乳を一切使わず牛乳100%なので、甘みと苦さのバランスが絶妙。

甘すぎずコーヒー本来の風味もしっかり味わいたい方におすすめ。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ジョージア

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、コーヒー、砂糖、香料、カゼインNaなど

No.4 ダイドー ダイドーブレンドブラック 世界一のバリスタ監修

 

ダイドー
ダイドーブレンドブラック 世界一のバリスタ監修
参考価格 2,351円

バリスタ世界大会の優勝者が監修した高級豆の香り漂う缶コーヒー

バリスタ世界大会の優勝者である、ピート・リカータ氏が監修したダイドーのブラックコーヒー。

コロンビア産をはじめとする5各国の高級豆を使用しており、苦味のバランスがよくまろやかなコクが味わえます。

また香料も不使用なので、コーヒー豆本来の豊かな香りを楽しめます。

1本あたりのコスパも良いので、毎日ブラックコーヒーを飲む方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ダイドー

内容量

6.24kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、乳化剤

No.5 ボス サントリーコーヒー ボスカフェオレ

 

BOSS
サントリーコーヒー ボスカフェオレ
参考価格 2,360円

苦味と甘みのバランスがよい大人のカフェオレ

サントリーが販売する、カフェオレタイプの缶コーヒーとして大人気のボスカフェオレ。

深煎りのコーヒー豆に、北海道産の生クリームと厳選した牛乳を使っており、まろやかでコクのある風味を味わえます。

また甘みと苦味のバランスも良く、後味もスッキリとしているので非常に飲みやすいカフェオレ。

苦いコーヒーが苦手な方や、ほどよい甘さのカフェオレをお探しの方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

BOSS

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、クリームなど

No.6 ドトールコーヒー レアルブラック

ドトールコーヒーの美味しさを手軽に楽しめるスッキリとした後味の缶コーヒー

レアルブラックは厳選したコーヒー生豆のみを使用し、厳しい品質管理のもと作られたブラックコーヒー。

丁寧に時間をかけ直火で焼き上げているので、香り豊かなスッキリとした後味が特徴。

また香料を使わずに作られているので、とても飲みやすい缶コーヒーに仕上がっています。

持ち運びに便利なボトルタイプなので、いつでも気軽にカフェ気分を味わいたい方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ドトールコーヒー

内容量

9.6kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー

No.7 UCC ブラック無糖コーヒー

スッキリしたコクを感じられるブラック初心者にもおすすめ缶コーヒー

UCCのブラック無糖はUCCの独自製法、低温充填方式で製造された無糖缶コーヒー。

低温で抽出したコーヒーを使い、低い温度の状態で缶に詰めるため、香りやキレ、コクをしっかり感じられます。

また香料を添加していないので、コーヒー本来の味わいを楽しむことができます。

ブラックコーヒーの中でも、クセがなく飲みやすいものをお探しの方におすすめ。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

UCC

内容量

9.6kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー

No.8 スターバックス ブラックコーヒーショット

 

スターバックス
ブラックコーヒーショット
参考価格 3,900円

いつでもスタバ気分を味わえる香り豊かなブラックコーヒー

世界中で愛されるスターバックスが、素材を厳選し丁寧に仕上げた奥深い味わいのブラック缶コーヒー。

ブラジル、コロンビア豆を使用しており、フルーティな酸と苦みとのバランスがよく、キレのある味わいが特徴。

またロースト感がしっかりとしており、コーヒー本来の深いコクや甘さを感じることができます。

気分をリフレッシュさせたい時や、集中力を高めたい時におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

スターバックス

内容量

4.95kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、香料

No.9 ポッカ ポッカコーヒー オリジナル

長年愛され続ける微糖タイプの缶コーヒー

ポッカコーヒーとして1972年の誕生以来、長年にわたって幅広い層の方に愛されている人気缶コーヒー。

コーヒーの苦味とミルクの甘みのバランスが絶妙で、クセがなくスッキリとした味わいが楽しめます。

また、コーヒー1本あたりの内容量は190gと飲みごたえ十分。

近年の微糖タイプよりちょっぴり甘めですが、昔ながらのミルク感を楽しめるコーヒーを求める方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ポッカ

内容量

17.1kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、砂糖、コーヒー、乳化剤

No.10 神戸居留地 ブラックコーヒー

香料不使用!コーヒーの自然な香りを堪能できるブラックコーヒー

神戸居留地のブラックコーヒーは、希少高級豆マンデリンをブレンドした、贅沢な缶コーヒー。

マンデリン豆の特徴でもある、甘みのある香りとしっかりとした苦味をダイレクトに味わえます。

また原料はコーヒーのみで香料も不使用のため、豆本来の旨味を1缶にギュッと凝縮。

香りと味わいにこだわった、本格コーヒーが好きな方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

メーカー

神戸居留地

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー

No.11 ボス サントリーコーヒー ボスレインボーマウンテンブレンド

 

BOSS
サントリーコーヒー ボスレインボーマウンテンブレンド
参考価格 2,364円

7種類の高級豆でブレンドコーヒーの味わいが手軽に楽しめる

カラフルなレインボーのパッケージが印象的な、サントリーのボスレインボーマウンテンブレンド。

グアテマラ全国コーヒー協会に認められた、タイプの異なる7つの高級豆を使用。

口に含んだ瞬間は甘めに感じられますが、飲み進めていくうちにほどよい苦味とコクを堪能できます。

甘さと苦みのバランスが絶妙なので、疲れた気持ちをリセットしたい時におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

BOSS

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、砂糖、コーヒー、乳製品、デキストリンなど

No.12 UCC ブレンドコーヒー 微糖

UCC上島珈琲独自の抽出方法でコクのある甘みの微糖コーヒー

UCC上島珈琲のブレンドコーヒー微糖は、ブレンドにこだわった本格微糖コーヒーです。

UCCならではの92℃抽出で、ブレンドした深煎り豆の旨味とコクを引き出しています。

また苦みと甘さのバランスがよく、クセが少なくほどよい甘さで非常に飲みやすい缶コーヒー。

100ml当たり13kcalとカロリーも低いので、ダイエット中の方にもおすすめ。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

UCC

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、乳化剤、砂糖、甘味料、脱脂粉乳など

No.13 キリン FIRE ブラック

直火仕上げの芳ばしさとクリアな味わいのブラックコーヒー

キリンのFIREブラックは、キレのある味わいとスッキリした後味が絶妙なブラックコーヒー。

ブラジル、エチオピア、ラオス産のコーヒー豆を直火で仕上げることにより、上質な香りが感じられます。

また直火焙煎によって香りと旨味を凝縮しているので、飲み始めから時間が経っても美味しいコーヒーを楽しめます。

飲むと気分も引き締まるので、仕事中やドライブのお供にもおすすめ。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

キリン

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、香料

No.14 ワンダ 金の微糖

深いコクとキレのある後味を堪能できる微糖コーヒー

ワンダの金の微糖は3段階の厳しいテストをクリアした、ブラジル産の最高等級高級豆を贅沢に使用した缶コーヒー。

さらに別の高級豆から抽出したエスプレッソエキスをブレンド。

そのため、コク深い本格的な味わいとキレのある後味を、飲み終わりまで堪能できます。

微糖の中でも甘すぎず、飲みやすいコーヒーをお探しの方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ワンダ

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、デキストリンなど

No.15 ドトールコーヒー ドトール 微糖

やさしい甘みでかつカロリーも低い微糖タイプの缶コーヒー

ドトールコーヒーから販売されている微糖缶コーヒー。

苦みと甘さのバランスが整っており、しっかりとしたコーヒーの中にやさしい甘みを感じられます。

また260gとお手頃サイズのため、女性にも飲みきりやすく持ち運びにも便利。

カロリーは100mlあたり15kcalとそれほど高くないので、ダイエット中にもおすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ドトールコーヒー

内容量

6.24kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、香料、乳化剤、甘味料、カゼインNaなど

No.16 ワンダ モーニングショット

挽きたての美味しさに拘った朝専用缶コーヒー

ワンダモーニングショットは、毎朝飲むコーヒーをコンセプトに開発された微糖缶コーヒー。

香り高く風味豊かなアラビカ種のコーヒー豆を100%使用しており、さっぱりとした苦味を感じられます。

またコーヒーに砂糖とミルクが加えてありますが、甘すぎずスッと飲みほせます。

朝に飲んで頭をシャキッとさせたい方や、集中力のスイッチを入れたい方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ワンダ

内容量

5.55kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳など

No.17 UCC BEANS&ROASTERS カフェラテ

しつこくない甘みと滑らかな舌触りの本格カフェラテ

ミルクの味わいを引き立たせるコク深いコーヒーに、まろやかなミルクをたっぷりと加えたカフェラテ缶。

抽出時に立ちこめる豊かなアロマを再現するため、挽きたてのレギュラーコーヒーを100%使用。

後味もくどくないので、カフェのようにスイーツといっしょに飲んでもおいしく頂けます。

リラックスタイムやお仕事中に、ちょっと糖分が必要だなというときに飲むのもおすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

UCC

内容量

9kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、砂糖、コーヒー、濃縮乳、全粉乳など

No.18 ジョージア マックスコーヒー

関東エリアで30年以上愛されてきた甘い缶コーヒー

千葉県や茨城県、栃木県などを中心に限定的に販売されていたマックスコーヒー。

その後、あまりの人気から2009年に全国進出したことでも有名です。

乳分として牛乳ではなく、甘みの強い練乳を100%使用しており、ミルキーな優しい甘さを味わえます。

甘党の方も大満足できる缶コーヒーなので、ホッとひと息つきたい時や、エネルギーチャージをしたい時におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

ジョージア

内容量

7.5kg

種類

缶コーヒー

原材料

加糖練乳、砂糖、コーヒー、香料、カラメル色素など

No.19 ボス サントリーコーヒー プレミアムボス 微糖

 

BOSS
サントリーコーヒー プレミアムボス 微糖
参考価格 4,920円

香りよくスッキリした苦味の微糖缶コーヒー

サントリープレミアムボス微糖は、ブラジル最高等級豆を100%使用した芳醇な香りの微糖缶コーヒー。

プレミアムボス独自の焙煎方法によって、鼻の奥に抜けていく香りがよく、深いコクを感じられます。

また牛乳や砂糖が入っているのに、甘すぎなくてスッキリとした味わい。

ちょうどいい甘さの缶コーヒーを求めている方におすすめです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

BOSS

内容量

12.48kg

種類

缶コーヒー

原材料

コーヒー、香料、乳化剤、砂糖、甘味料など

No.20 チチヤス 伊藤園チチヤス ちょっとすっきりミルクコーヒー

 

チチヤス
伊藤園チチヤス ちょっとすっきりミルクコーヒー
参考価格 2,590円

国産牛乳で仕上げたスッキリとした味わいのミルクコーヒー

かわいいパッケージが特徴的な、チチヤスのミルクコーヒー。

牛乳と生クリームが使われているので、苦味や酸味はほとんどなく、ミルクのコクと優しい甘みが特徴。

また濃厚な牛乳の味やコーヒーの苦味はほとんどないので、甘いコーヒーが好きな方ならごくごく飲みほせます。

デザート感覚で甘いものがほしい時にぴったりのドリンクです。

商品レビュー

珈琲度
甘み
苦味
コスパ

▼商品情報

ブランド

チチヤス

内容量

6kg

種類

缶コーヒー

原材料

牛乳、砂糖、コーヒー、香料、乳化剤など

缶コーヒーランキング一覧表

スーパーやコンビニ、自動販売機でも簡単に買える缶コーヒーは、種類が豊富でメーカーによって味わいも様々です。

今回ご紹介した選び方を参考にして、自分の好みの缶コーヒーをぜひ選んでみてください。

No 商品 商品名 Amazon価格 内容量 種類 原材料
1 ワンダ/極 丸福珈琲店監修 ブラック

2,213円

9.6kg 缶コーヒー コーヒー、香料、乳化剤
2 ボス/サントリーコーヒー プレミアムボスブラック

2,745円

9.36kg 缶コーヒー コーヒー、香料、乳化剤
3 ジョージア/エメラルドマウンテンブレンド

2,196円

5.55kg 缶コーヒー 牛乳、コーヒー、砂糖、香料、カゼインNaなど
4 ダイドー/ダイドーブレンドブラック 世界一のバリスタ監修

2,351円

6.24kg 缶コーヒー コーヒー、乳化剤
5 ボス/サントリーコーヒー ボスカフェオレ

2,360円

5.55kg 缶コーヒー 牛乳、砂糖、コーヒー、脱脂粉乳、クリームなど
6 ドトールコーヒー/レアルブラック

2,532円

9.6kg 缶コーヒー コーヒー
7 UCC/ブラック無糖コーヒー

1,927円

9.6kg 缶コーヒー コーヒー
8 スターバックス/ブラックコーヒーショット

3,900円

4.95kg 缶コーヒー コーヒー、香料
9 ポッカ/ポッカコーヒー オリジナル

5,410円

17.1kg 缶コーヒー 牛乳、砂糖、コーヒー、乳化剤
10 神戸居留地/ブラックコーヒー

3,090円

5.55kg 缶コーヒー コーヒー
11 ボス/サントリーコーヒー ボスレインボーマウンテンブレンド

2,364円

5.55kg 缶コーヒー 牛乳、砂糖、コーヒー、乳製品、デキストリンなど
12 UCC/ブレンドコーヒー 微糖

1,482円

5.55kg 缶コーヒー コーヒー、乳化剤、砂糖、甘味料、脱脂粉乳など
13 キリン/FIRE ブラック

1,999円

5.55kg 缶コーヒー コーヒー、香料
14 ワンダ/金の微糖

1,800円

5.55kg 缶コーヒー 牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、デキストリンなど
15 ドトールコーヒー/ドトール 微糖

2,550円

6.24kg 缶コーヒー コーヒー、香料、乳化剤、甘味料、カゼインNaなど
16 ワンダ/モーニングショット

2,057円

5.55kg 缶コーヒー 牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳など
17 UCC/BEANS&ROASTERS カフェラテ

2,617円

9kg 缶コーヒー 牛乳、砂糖、コーヒー、濃縮乳、全粉乳など
18 ジョージア/マックスコーヒー

2,526円

7.5kg 缶コーヒー 加糖練乳、砂糖、コーヒー、香料、カラメル色素など
19 ボス/サントリーコーヒー プレミアムボス 微糖

4,920円

12.48kg 缶コーヒー コーヒー、香料、乳化剤、砂糖、甘味料など
20 チチヤス/伊藤園チチヤス ちょっとすっきりミルクコーヒー

2,590円

6kg 缶コーヒー 牛乳、砂糖、コーヒー、香料、乳化剤など

飲みすぎには注意!1日に飲んで良い缶コーヒーの目安

ブラック缶コーヒーは1日2~4本が目安

缶コーヒー

ひと息つきたい時や眠気覚ましにぴったりのブラック缶コーヒーですが、カフェインが多く含まれているので、飲みすぎには注意が必要です。

商品によって異なりますが、一般的な缶コーヒーのサイズである185g缶には、約100~150mgのカフェインが含まれています。

またカナダ保健省は1日あたりのカフェイン摂取量を、成人で最大400mg、妊娠した女性で最大300mgと推奨しています。

そのため購入する前にカフェインの量を確認し、1日2~4本までを目安にしましょう。

甘い缶コーヒーを飲む方は1日1本~2本が目安

甘い缶コーヒー

ブラック缶コーヒーを好んで飲む人は問題ありませんが、甘みが加わった缶コーヒーを好んで飲む人は砂糖の摂りすぎにも注意が必要。

一般的な甘い缶コーヒーは、190mlでおよそ2~13.5gの砂糖が使われています。

また世界保健機構(WHO)によると、1日あたりの砂糖の摂取量は、成人で最大25gと推奨されています。

砂糖を摂りすぎると、肥満や糖尿病などの生活習慣病の原因になるので、甘い缶コーヒーを飲む方は1日1本~2本を目安にしましょう。

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この記事を書いた人

ヤナイ

ヤナイ

編集部ライター

酸味と苦味のバランスがとれた、香り豊かなコーヒーが好きな編集部ライター。京都の昭和レトロな喫茶店で飲んだコーヒーに感銘を受け、そこからコーヒーに興味を持つ。目覚めの1杯で気分をスッキリさせたり、帰宅後はコーヒーにミルクを入れてホッとひと息付いたりと、毎日コーヒーのある生活を楽しんでいます。

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